F1グランプリの住人たちへ

1987年から観戦しているF1グランプリ・・・この魅力あるスポーツをあるがままに書き綴ります。
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ルーベンス・バリチェロはウィリアムズから放出された。
これによりF1で20年目のシーズンを過ごせないことが濃厚となっており、
2012年はアメリカのIRL(インディ・レーシング・リーグ)で、
戦う可能性もあると認めている。
今週にはセブリングでテストに参加するということだ。

ニック・ハイドフェルドは2012年もレーシングキャリアを続行する。
2011年シーズンは、大ケガを負ったロバート・クビサの代役として、
ルノーから参戦。
しかし、シーズン途中でブルーノ・セナにシートを奪われた。
そのハイドフェルドは、FIAが新たに制定したWEC(世界耐久選手権)に、
参戦するチーム、アングロ・スイス・レベリオンに、
所属することになりそうだ。

また、エイドリアン・スーティルとヴィタリー・ペトロフが、
フェラーリの2012年オフィシャルリザーブドライバーとして、
候補者に名を連ねている。
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