F1グランプリの住人たちへ

1987年から観戦しているF1グランプリ・・・この魅力あるスポーツをあるがままに書き綴ります。
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1 22 ジェンソン・バトン ブラウン・メルセデス 1'35.181 18
2 9 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 1'35.273 20
3 15 セバスチャン・ベッテル RBRルノー 1'35.518 17
4 23 ルーベンス・バリチェロ ブラウン・メルセデス 1'35.651 20
5 10 ティモ・グロック トヨタ 1'35.690 24
6 16 ニコ・ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'35.750 21
7 14 マーク・ウェーバー RBRルノー 1'35.797 19
8 5 ロバート・クビサ BMWザウバー 1'36.106 19
9 4 キミ・ライコネン フェラーリ 1'36.170 17
10 7 フェルナンド・アロンソ ルノー 1'37.659 15
11 6 ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 1'34.769 14
12 17 中嶋一貴 ウィリアムズ・トヨタ 1'34.788 13
13 1 ルイス・ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'34.905 13
14 2 ヘイッキ・コバライネン マクラーレン・メルセデス 1'34.924 14
15 11 セバスチャン・ブルデー STRフェラーリ 1'35.431 16
16 3 フェリペ・マッサ フェラーリ 1'35.642 4
17 8 ネルソン・ピケJr. ルノー 1'35.708 11
18 21 ジャンカルロ・フィジケラ フォース・インディア・メルセデス 1'35.908 8
19 20 エイドリアン・スーティル フォース・インディア・メルセデス 1'35.951 10
20 12 セバスチャン・ブエミ STRフェラーリ 1'36.107 9

今年2戦目・・・
大体の勢力図が分かってきましたね。
ブラウンGPがダントツの速さ、それを追うトヨタ。
その後に、レッドブル、ウィリアムズが続くという勢力図です。
そして、フェラーリ、BMWと続き、マクラーレンということろか。

ところで前回オーストラリアGPでトゥルーリが再び、3位に復帰。
マクラーレン、ハミルトンが失格の裁定が下されました。
なんと、マクラーレンはわざとトゥルーリに抜かせたのにも関わらず、
それを隠してたとのこと。
無線の記録によりそれが発覚しました。
しかしマクラーレンは汚い・・・今年はずっと低迷しとって欲しいものである。

ウィリアムズ・・・
ドライバー二人の能力差が顕著ですね~
これだけ、差があるのはルノーのアロンソ、ピケJrぐらいかな。
フリー走行、予選でロズベルグはさすがの才能を発揮しているが、
なんで一貴こんな遅いの・・・同じ車に乗ってるとは思えない。
琢磨がもし乗ってたら、これだけの差はないと思うけどね。

そして元琢磨のチームメイトで再び輝きだしたのはバトン。
速い車に乗せると、ホンマその才能を発揮するよね~
バトンってすっごく気分屋で、執着心のない男なんよね。
やはりバリチェロと比べても、俺はバトンの方が才能は上だと、
以前によく言っていたが、今年チャンピオン獲るんやないかな。

明日もまたポールトゥーウィンかな・・・
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