F1グランプリの住人たちへ

1987年から観戦しているF1グランプリ・・・この魅力あるスポーツをあるがままに書き綴ります。
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1 22 ジェンソン・バトン ブラウン・メルセデス 1:37'19.202 66 189.336 1
2 23 ルーベンス・バリチェロ ブラウン・メルセデス 1:37'32.258 66 188.914 1
3 14 マーク・ウェーバー RBRルノー 1:37'33.126 66 188.886 2
4 15 セバスチャン・ベッテル RBRルノー 1:37'38.143 66 188.724 2
5 7 フェルナンド・アロンソ ルノー 1:38'02.368 66 187.947 4
6 3 フェリペ・マッサ フェラーリ 1:38'10.029 66 187.702 1
7 6 ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 1:38'11.514 66 187.655 5
8 16 ニコ・ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1:38'24.413 66 187.245 2
9 1 ルイス・ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1:37'20.216 65 186.434 6
10 10 ティモ・グロック トヨタ 1:37'20.990 65 186.409 8
11 5 ロバート・クビサ BMWザウバー 1:37'23.811 65 186.319 7
12 8 ネルソン・ピケJr. ルノー 1:37'26.107 65 186.246 10
13 17 中嶋一貴 ウィリアムズ・トヨタ 1:37'37.113 65 185.896 9
14 21 ジャンカルロ・フィジケラ フォース・インディア・メルセデス 1:37'50.740 65 185.464 10
  4 キミ・ライコネン フェラーリ 油圧系 17 167.517 10
  2 ヘイッキ・コバライネン マクラーレン・メルセデス ギアボックス 7 130.125 11
  9 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ アクシデント 0 0.000 -
  12 セバスチャン・ブエミ STRフェラーリ アクシデント 0 0.000 -
  11 セバスチャン・ブルデー STRフェラーリ アクシデント 0 0.000 -
  20 エイドリアン・スーティル フォース・インディア・メルセデス アクシデント 0 0.000 -

レース展開的には、見所のあるオーバーテイクもなくつまんなかったと思いませんか?
ブラウンGPの相変わらずの強さだけが目立って、なんも面白くなかったです。
唯一、アロンソがさすが母国での走りって感じで、マシンの弱さを補う強さを発揮しましたね。
ピケJrのクビ切られる猶予期間はイギリスGPまでとのこと・・・
それまでにアロンソの何%のポイントを獲得せねばならない等の契約事項があるようですね。


キミ・ライコネン…頂点へ

好きな、キミ・ライコネンも今回予選はQ1敗退、本戦リタイヤで全く精彩欠いてますし、
唯一の日本人ドライバー中嶋一貴も相変わらずの体たらく・・・
これでは、21年ずっと欠かさず見続けてきたF1も、
今年は何戦かは見ることなく終わるかなって感じです。
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