F1グランプリの住人たちへ

1987年から観戦しているF1グランプリ・・・この魅力あるスポーツをあるがままに書き綴ります。
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1 M・ウェーバー レッドブル 1:35:44.101
2 F・アロンソ フェラーリ + 24.065
3 S・ヴェッテル レッドブル + 51.338
4 M・シューマッハ メルセデスGP + 62.195
5 J・バトン マクラーレン + 63.728
6 F・マッサ フェラーリ + 65.767
7 A・スーティル フォースインディア + 72.941
8 R・クビサ ルノー + 73.677
9 R・バリチェロ ウィリアムズ + 1 laps
10 J・アルグエルスアリ トロロッソ + 1 laps
11 V・ペトロフ ルノー + 1 laps
12 小林 可夢偉 ザウバー + 1 laps
13 N・ロズベルグ メルセデスGP + 1 laps
14 L・ハミルトン マクラーレン + 2 laps
15 V・リウッツィ フォースインディア + 2 laps
16 N・ヒュルケンベルグ ウィリアムズ + 2 laps
17 J・トゥルーリ ロータスF1 + 3 laps
18 T・グロック ヴァージンレーシング + 3 laps
19 L・ディ・グラッシ ヴァージンレーシング + 4 laps
Did not finish
20 S・ブエミ トロロッソ + 24 laps
21 K・チャンドック ヒスパニアレーシング + 39 laps
22 P・デ・ラ・ロサ ザウバー + 48 laps
23 B・セナ ヒスパニアレーシング + 66 laps
24 H・コヴァライネン ロータスF1 + 66 laps


F1速報PLUSF1熱狂時代 2 日本人ドライバーの伝説 1976-2009

まず、今回は小林可夢偉の初完走・・・
予選から結構目立っておりましたが、
決勝でも国際映像に取り上げられる率多かったです。
順位としては12位ですけど、今回は非常に価値のある完走でしょう。
今までの日本人ドライバーはここ一発の速さがありませんでしたが、
可夢偉はそれを持っています。

今回の優勝はウェバー。
元々、速さはあるドライバーでしたので、今のレッドブルの性能からして、
何回かは勝てるドライバーでしょう。
ただ、チームメイトがベッテルですからね。
今、最強のパッケージは彼でしょう。
しかし、決勝後のコメントでも言っていましたが、
50%の確率でトラブル出てます。
まあ、元々ニューウェイ作のマシンはトラブルでやすいのはあります。
マクラーレン時代のライコネンもそうでしたよね。
ベッテルが波に乗ると、そのままチャンピオン獲りそうですね。


F1 2009 本選仕様 レッドブル レーシング ルノー RB5 S.ベッテル

今週末はすぐにモナコGPです。
ミハエルが今回、バトンを抑えて、ええ走りをしただけに、
モナコのようなドライバーサーキットでどんな走りをするか、
非常に楽しみです。
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