F1グランプリの住人たちへ

1987年から観戦しているF1グランプリ・・・この魅力あるスポーツをあるがままに書き綴ります。
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1 F・アロンソ     ルノー          M 1:26’28.599
2 J-P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M   22.569遅れ
3 J・バトン      BAR・ホンダ      M   24.422遅れ
4 G・フィジケラ    ルノー          M   50.587遅れ
5 M・シューマッハ   フェラーリ        B   51.690遅れ
6 R・シューマッハ   トヨタ          M   52.242遅れ
7 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M   52.700遅れ
8 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M   56.570遅れ
9 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M   59.818遅れ
10 R・バリチェロ    フェラーリ        B     1周遅れ
11 N・ハイドフェルト  ウィリアムズ・BMW   M     1周遅れ
12 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M     1周遅れ
13 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B     2周遅れ
14 J・トゥルーリ    トヨタ          M     3周遅れ
15 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M     3周遅れ
16 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B     3周遅れ
17 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B     3周遅れ
18 R・ドーンボス    ジョーダン・トヨタ    B     4周遅れ
  <以上が完走>
  <以下がリタイア>                 周回
  M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 55周()
  K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 35周(メカニカル)

琢磨~今回もですか・・・
燃料はおもいっきり積んでたようで、あのポジションで普通に走っていたら、
絶対ポイント獲得は確実だったでしょう。
それに予選でのあのポジションも出走順位から考えたら、非常に完璧だったと思います。
しかしホントこのままじゃ来季のシートないですよ。
バトンが非常に安定したいい走りですので、余計に悪い意味で目立っていますね。

しかしバトンってやはりいいドライバーですよね。
来季、バリチェロの後釜にフェラーリかという噂も少しありましたが、それだけの才能あるドライバーだと思います。
そして、ウィリアムズとの契約はなんとかご破算にしたいようですが、うまくいくんでしょうか。
ウィリアムズは来季BMWエンジンを失いますから、それならばホンダワークスチームへ向けて、準備万端のBAR残留が一番堅いでしょう。

去年に引き続き、ストブリーグを騒がせる一番の元凶はバトンになりそうです。
俺としては、フェラーリ移籍してほしいですね。
バトンと赤い跳ね馬・・・すごく合いそうです。

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