F1グランプリの住人たちへ

1987年から観戦しているF1グランプリ・・・この魅力あるスポーツをあるがままに書き綴ります。
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1. 9 K.ライコネン マクラーレン メルセデス M 1h37'25"000 Km/h
2. 1 M.シューマッハ フェラーリ B + 0'35"000 187.753 Km/h
3. 17 R.シューマッハ トヨタ M + 0'36"000 187.721 Km/h
4. 16 J.トゥルーリ トヨタ M + 0'54"000 187.148 Km/h
5. 3 J.バトン B・A・R Honda M + 0'58"000 187.021 Km/h
6. 8 N.ハイドフェルド ウィリアムズ BMW M + 1'08"000 186.705 Km/h
7. 7 M.ウェバー ウィリアムズ BMW M 1 lap(s)
8. 4 佐藤琢磨 B・A・R Honda M 1 lap(s)
9. 6 G.フィジケラ ルノー M 1 lap(s)
10. 2 R.バリチェロ フェラーリ B 1 lap(s)
11. 5 F.アロンソ ルノー M 1 lap(s)
12. 19 N.カーティケヤン ジョーダン トヨタ B 3 lap(s)
13. 18 T.モンテイロ ジョーダン トヨタ B 4 lap(s)
14. 12 F.マッサ ザウバー ペトロナス M 7 lap(s)
15. 21 C.アルバース ミナルディ コスワース B 11 lap(s)
16. 11 J.ビルヌーブ ザウバー ペトロナス M 14 lap(s)
17. 10 J-P.モントーヤ マクラーレン メルセデス M 29 lap(s)
18. 20 R.ドーンボス ミナルディ コスワース B 44 lap(s)
19. 14 D.クルサード レッドブル コスワース M 70 lap(s)
20. 15 C.クリエン レッドブル コスワース M 70 lap(s)

今回はアロンソが1周目で脱落、ライコネンが優勝で俄然チャンピオンシップ争いが
面白くなりました。
ライコネン、このまま調子のって欲しいですね。
やはりその年のチャンピオンは一番速い車、速いドライバーになって欲しいです。
それにアロンソはまだ若いですからね
ここであっさり獲ってしまうと面白くない気が・・・・(^^;)

琢磨は今季初ポイントです。
ただレースペースよくなかったですよね。
ずっとライブタイミングでタイムチャート見ていましたが、バトンとの差が
えらい目立ってました。
結局、ウィリアムズ2台にピットストップで前に出られましたし、
フィジケラにはつつかれてましたし、冷や冷やもんでしたね。
しかし、今までの波に乗れなかった部分解消で少しはホッです。

後は、来季のシート争いが気になるところです。
ウィリアムズはどんなに金を積まれてもバトンとの契約は解除しないと今回発表しました。
まあバトンが動けば、あとが動くって感じですが、ウィリアムズに契約通りに移籍となれば、
琢磨残留は堅いでしょう。
しかしバトンがBAR残留となれば、バリチェロがBARへ、マッサがフェラーリという噂もありますし、
ちょっと琢磨としては厳しいでしょうね。
後2,3戦で連続ポイント獲得して、アピールして欲しいもんです。
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