F1グランプリの住人たちへ

1987年から観戦しているF1グランプリ・・・この魅力あるスポーツをあるがままに書き綴ります。
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1 ベッテル レッドブル 1'23.529
2 ハミルトン マクラーレン 1'24.307
3 ウェバー レッドブル 1'24.395
4 バトン マクラーレン 1'24.779
5 アロンソ フェラーリ 1'24.974
6 ペトロフ ルノー 1'25.247
7 ロズベルグ メルセデスGP 1'25.421
8 マッサ フェラーリ 1'25.599
9 小林可夢偉 ザウバー 1'25.626
10 ブエミ トロ・ロッソ 1'27.066
11 シュ-マッハ メルセデスGP 1'25.971
12 アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1'26.103
13 ペレス ザウバー 1'26.108
14 ディ・レスタ フォース・インディア 1'26.739
15 マルドナド ウィリアムズ 1'26.768
16 スーティル フォース・インディア 1'31.407
17 バリチェロ ウィリアムズ 1'26.270
18 ハイドフェルド ルノー 1'27.239
19 コバライネン ロータス 1'29.254
20 トゥルーリ ロータス 1'29.342
21 グロック ヴァージン 1'29.858
22 ダンブロジオ ヴァージン 1'30.822
23 リウッツィ HRT 1'32.978
24 カーティケヤン HRT 1'34.293

毎年、その年の勢力図がはっきり分かってくる、
開幕戦の予選は目が離せないです。

私は以前にテスト結果を踏まえた予想をしましたが、
マクラーレンが予想以上に強いのと
フェラーリ・アロンソが苦戦しているのを除けば、
ほぼ予想通りかなと思います。

レッドブル、特にベッテルの速さは次元を超えていますね。
1992年、ウィリアムズのマンセルのような強さがあります。
マシンも同じニューウェイ作ですしね。

あと、トロロッソも結構予想通り躍進してきましたが、
中団ではザウバー小林可夢偉が安定しています。
Q3では案外タイムはのびませんでしたが、
決勝はいつものクレバーなタイヤを有効的に使う走りが
みられるのではと思います。

明日の決勝はそのピレリタイヤをいかに使うかが
ポイントとなりそうです。
そして日本救済にどのチーム、ドライバーも、
力を入れているのが嬉しいところ。
被災地にこのメッセージが届いて欲しいです。
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