F1グランプリの住人たちへ

1987年から観戦しているF1グランプリ・・・この魅力あるスポーツをあるがままに書き綴ります。
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1 22 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'17.886 19
2 4 R.クビサ BMWザウバー 1'18.498 14
3 1 K.ライッコネン フェラーリ 1'18.735 23
4 5 F.アロンソ ルノー 1'18.746 22
5 7 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'18.844 26
6 2 F.マッサ フェラーリ 1'19.048 23
7 23 H.コバライネン マクラーレン・メルセデス 1'19.089 25
8 3 N.ハイドフェルド BMWザウバー 1'19.633 21
9 17 R.バリチェッロ Honda 1'20.848 25
10 10 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1'17.523 15
11 12 T.グロック トヨタ 1'18.031 19
12 8 中嶋一貴 ウィリアムズ・トヨタ 1'18.062 19
13 9 D.クルサード レッドブル・ルノー 1'18.238 19
14 11 J.トゥルーリ トヨタ 1'18.327 16
15 6 N.ピケJr. ルノー 1'18.393 18
16 14 S.ブルデー STRフェラーリ 1'18.916 10
17 20 A.スーティル フォース・インディア・フェラーリ 1'19.108 12
18 21 G.フィジケラ フォース・インディア・フェラーリ 1'19.165 12
19 16 J.バトン Honda 1'23.565 3
20 15 S.ベッテル STRフェラーリ 0'00.000 0

ここ、ジル・ビルヌーブサーキットはフェラーリの車が合っているかと思いきや、
調子がよかったのはマクラーレン、ハミルトン。
去年初優勝してる地ですから、ドライビングにも、非常に自信が満ち溢れていました。


N.ハイドフェルド 直筆サイン入り/BMW Sauber F1 Team 2008 チームCAP

あと、今年のレースで感じているのは、チームメイト同志での力量の違いですね。
マクラーレン、BMW、レッドブル、ウィリアムズ、ルノー、トヨタ…
なぜか力差を感じます。まあ今年ルーキーの人間は仕方ないにしろ、
意外はハイドフェルド…
このドライバーこんなに遅かったっけ?
チームメイトにこんだけ差をつけられたことはなかったと思います。
そうなるとクビサってとてつもないドライバーなんやなって結論。
フェラーリやマクラーレンに乗ったら確実にチャンピオン争いするでしょうね。

毎年、カナダグランプリは荒れるので有名。
セーフティーカー出現率も非常に高いです。
コンクリートウォールヒット率がすごく高いんですよ。
去年も4回出ましたね。
そして琢磨がアロンソをオーバーテイクして、ポイントを獲得したのが印象的でした。
今年も天候が怪しいのもあり、荒れる展開が予想できそう。
こういう時に一貴がどう踏ん張れるか見物です。
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