F1グランプリの住人たちへ

1987年から観戦しているF1グランプリ・・・この魅力あるスポーツをあるがままに書き綴ります。
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1 22 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'20.899 12
2 23 H.コバライネン マクラーレン・メルセデス 1'21.140 16
3 2 F.マッサ フェラーリ 1'21.191 16
4 4 R.クビサ BMWザウバー 1'21.281 19
5 12 T.グロック トヨタ 1'21.326 24
6 1 K.ライコネン フェラーリ 1'21.516 19
7 5 F.アロンソ ルノー 1'21.698 15
8 10 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1'21.732 18
9 11 J.トゥルーリ トヨタ 1'21.767 20
10 6 N.ピケJr. ルノー 1'22.371 19
11 15 S.ベッテル STRフェラーリ 1'20.144 17
12 16 J.バトン Honda 1'20.332 15
13 9 D.クルサード レッドブル・ルノー 1'20.502 16
14 14 S.ブルデー STRフェラーリ 1'20.963 16
15 7 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'20.748 10
16 3 N.ハイドフェルド BMWザウバー 1'21.045 7
17 8 中嶋一貴 ウィリアムズ・トヨタ 1'21.085 9
18 17 R.バリチェロ Honda 1'21.332 8
19 21 G.フィジケラ フォース・インディア・フェラーリ 1'21.670 9
20 20 A.スーティル フォース・インディア・フェラーリ 1'22.113 10

ポールはハミルトン!マクラーレンがフロントロー独占!
そう、マクラーレンのの1-2は1年ぶりなんですよ。
それだけ、この低速サーキットでマクラーレンの車が合っているか分かりますね。
しかし、ここ3戦でのハミルトンの強さは桁違いですね。
やはり、速いし、強い!
ミハエルが引退した後は、アロンソが後継って思っていましたが、
こりゃ完全に、ハミルトンですね。
2年目でこれだけの完璧さが備わってくると、何も言うことないです。
俺はずっと、アンチ、ハミルトンを続けますけどね(^^;)

それに対して、今年のチャンピオン候補であったライコネン・・・
いったいどうしたんでしょう?
抜けないハンガロリンクサーキットでは予選順位が大きく左右されます。
キミの速さがここ最近見れてないので、ライコネンファンである俺には、
ちょっと最近レースつまらんです。
キミにはずっとトップ争いを演じてもらわんとね~

今回、大きく躍進したのはトヨタのグロック。
ずっと予選ではトゥルーリに負けっぱなしの印象であったが、
今回最高の5位のポジションゲット!
ようやくF1にも慣れてきて、本領発揮ってとこかな。
これで、決勝も確実ポイント獲れれば、
来季のシートも安泰になるかな。
これで可夢偉の昇格はなくなるし、一貴の移籍もありえなくなるでしょ。
まあ可夢偉はGP2で苦しんでいるから、グロック不調でも駄目でしょうけど。

今回はよっぽどのトラブル、アクシデントが起きない限り、
完全にハミルトン逃げで決まりですね。
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